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さっきまでNHK教育でマイルスの特集やってた。

結構おもしろかった。ちょっとだけ覗くつもりが結局最後まで見た。

晩年の活動はあまり知らなかっただけにラップにまで手を出していたとは知らなかった。
こう考えてみると、やっぱりジャズの要素を含む音楽って大体がマイルスに基幹があるのかもしれないとか思った。
電子化してからのものは全く聴いていないのでかなり言い過ぎだろうが。

やっぱりNHK番組であるせいなのか、人生での教訓めいた言葉がいろいろナレーションで入っていることが多く、マイルスの言葉を借りて「変化と前進を恐れるな、慢心と停滞を恐れろ」的なことを言っていた。
んで、最近新たな音楽的な刺激に対して欲がなくなってきていることに気付いた。
大体毎日ドラム叩いてコンボ練してセッションして…の繰り返しで、まともに聴いている音楽は過去にいいと思ったものばかり。
4月、5月前半は行き過ぎたぐらいだったけど、最近はライブにもクラブにもあまり行っていない。
さらに、金がなくてCDが買えない。
この状況はよくない。けど、一ヶ月後にまとまって入る奨学金目当てでまともにバイトする気が起こらないダメ人間な俺。恥ずかしいくらいにアホ丸出しにして生きてます。ズルムケです。

取り敢えず安いジャズのCD買って購買意欲を沸き立たせようと思う。
ここら辺がもの凄くダメなところ。

それにしてもYou're My Everythingいいわー
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就活が終わったせいで生活が堕落しすぎ。
パソコンをつけることすらしなくなった最近。
とりあえず、放置はよくないな。


昨日(16日)は母方のいとこの結婚式だった。
式の後、きっちり披露宴。
かなりでかい規模の披露宴で、会場は広いわ、人は多いわ、料理もすごいわで肩の筋肉がこわばった。
しかもかなり飲まされた。おかげで帰りの電車はひどい頭痛に悩まされ、隣の乗客に不信感を与えたこと受けあいだ。
おそらく、自分が結婚できるとしたらこじんまりとした式、披露宴を計画するだろうとひそかに思った。
けどまあ、いとこと嫁さんは終始笑顔で幸せそうだったし、少しくらい憎まれぐちを叩いても罰はあたらんだろうと思う。

それにしても、半年振りに実家、また母方の実家の方に戻り、時間の流れをひしひしと感じた。

まず、親父とお袋が老けた。特にお袋は、その苦労のせいか、会う度に老けていくような気がする。気苦労をかけっぱなしだし。
また、母方の三人いるいとこ達とうまく喋れなくなった。昔は子供として認識されていたから何を言ってもよかったし、気も使わなかった。だが今は、三人のいとこ達に起こった出来事や今おかれている状況がわかり、いちいち言葉を選び、沈黙が訪れないように何とか喋ろうと努めたりした。
そして、母方の祖母が俺が誰だかわからなかった。もう80を越え相当な歳だ。耳も遠い。話していると、少しだけ俺のことを憶えていてくれたような素振りを見せたが、またすぐに違う誰かのことを俺のことだと思って話しかけてきた。このような予想はしていたが、少しショックだった。早く嫁さんを連れてきてくれと頼まれ、少しふがいないような悲しいような気分になった。

時の流れは残酷だと言うが、まさしくその通りかもしれない。実感ということが経験を通して感じたことならば、上の格言が実感をもって重くのしかかった。わからなくていいこともある。そのほうが気楽だからだ。だがわかってしまったことを重く受け止めることも必要だ。そういうことと何とかうまく対峙していきたい。


とりあえず今日はこれにて終了。
やばい。

涼宮ハルヒのOPテーマ(ED?)×ロックマン。

楽しすぎる。無邪気で(言い過ぎか)。

その影響で本家涼宮ハルヒの方のテーマも見まくっている。

そしてらき☆すたとか言うやつ×ロックマンも。

you tubeのrelate機能は素晴らしい。はまる。

ある晴れた日のこと~♪というくだりのエレキマン、カットマン、ボンバーマンが出てくるところでもの凄くドリーミーな気分になる。
アクションゲームがまだヘタクソで、先に進むにつれロックマンののちの展開にどきどきしていた頃の気持ちがよみがえる。

一緒に流れる呆れるほど無邪気で楽しいテーマソング。やたらジャズやエレクトロばっかりに傾倒することは、所詮音楽の楽しみ方のひとつに過ぎないことを思い知る。たまには明るくてかわいい歌が聴きたいし。

この感覚が萌えなのか。

教えてくれてありがとう。Uた。

もっと語りたいが、うまく文章がまとまりそうも無いのでこの辺で。
内定が出た。っぽい。
6月1日の朝に。

31日の最終面接を終え、自分の主張してきたこと、主張したいことと、面接中自分のしゃべったことが結構矛盾しているのではないかと思い悩み、かなり不安な気持ちになっていた。

だが、6月1日、人事のおじさんからの電話で目が覚め、野太い声で内々定と言われて一発でぶっ飛んだ。

内定が出たのだ。正直、今でも信じられないし、実感が湧かない。

面接を受けてすぐ次の朝の出来事だし、寝ぼけ眼でただ電話中に内々定だと言われただけだからもしかしたら夢なのではないかと思ったりもする。だが、携帯電話にはしっかり番号が残ってる。

しかも、内定が出たと頭で思い込もうとしても、全然気持ちが嬉しくならない。実感がないせいだろうか?今でも、就活が続いているような心持である。

そもそも、電話で内々定という口での報告。こんなもの、「内定なんか出していませんよ。電話もしたことなんかありません。何かの間違いじゃないんですか?」とでも言われて内定取り消されたたらもうどうしようもない、所詮は口約束の段階のような気がするのである。1日の朝から全く連絡もないし。まぁ、まだ最終面接受けて3日ぐらいしか経ってないけど。

このような感じで、結構不安を感じている今がある。
何かはっきりした形で内定が感じられる、見受けられるようになったら、もっと気持ちがはっきりするのかもしれない。さっさと連絡してきてくれ、人事のおじさん。頼むで、まじで。
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