上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
11日。

今日はゼミに出た後、また面接。
懇談会という名のグループ面接だった。ちょっと詐欺だと思った。
あまり質問とかしない俺が目立つほどによくしゃべった面接だった。
周りの人があんま喋んなかっただけだけど。
ふわっとした空気でいけばグループ面接はうまくいく気がする。場所と状況にもよると思うが。
全然そんなつもりは無いのにちょっと出しゃばった感が出てしまったのが気になるけど、何か手ごたえを感じた。これでダメだったらホントに「縁」がないんだろう。


帰り道になんで就活が上手くいってくれるとうれしいのか考えた。

俺は流れる水のような生き方ができたらいいなとか最近思うんだけど、
水→柔軟性ってのは想像しやすい。けど、ただ柔軟なんじゃなくて、キレイな水であるということ。完璧には無理だけど、生きてて恥ずかしくないように誠実でありたい。悪くても柔軟性あるやつって結構いるもんね。

で、俺にはまるっきり吹く場所さえもわからない風のような生き方は出来なくて、ある程度流れる方向を示してくれる堤防、または河原のような存在を必要としている。ただその河原が汚かったり、あまりにも無機に整備された堤防だったりすると、流れる水も汚くなったり、美しく見えなくなったりする。流れる水を美しく見せ、また質的にも美しさを保つためにはいい河原or堤防が必要なんだと思う。だからいい企業につとめることを求めてるんだと思う。
わかりづらく書いたけど、ここまで俺自身の話。

けど、これって俺だけの話じゃないと思う。色んな人の話を聞くけど、根幹に同じような思いを抱いてる人って結構いるんじゃないかな。
あまりにも主観的な思いだけど、考え方の1つとしてあまり間違っているとは思わない。


書いてる間にもとの主張からだいぶズレた上に何言ってんだかわかんなくなったけど、こうやって日々何かを考えたことをアウトプットすれば何かに役立つはず。そう信じてみる。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://lt076040.blog103.fc2.com/tb.php/5-bf8ba9ec
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。